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金澤城跡見物。

能登國羽咋唐戸山相撲

平成十四年

金澤城跡見物

復元された金澤城の櫓
金澤城公園に復元された櫓。

東川吉嗣

上の冩眞を壁紙として御利用戴けます。
1024*768ピクセル、592KB
800*600ピクセル、412KB
640*480ピクセル、28.5KB
この冩眞の著作權は東川吉嗣にあります。再配布、壁紙、グラブの背景畫、以外の利用などに當つては、事前の承諾が必要です。
「能登國羽咋唐戸山相撲」の玄關ページ
平成十四年の  羽咋へ  七尾と西岸へ  禄剛崎から木ノ浦へ  木ノ浦から歸京
   平成十四年の唐戸山相撲見物は、九月二十四日の夜行バスで金澤へ行き、二十五日の午前中に金澤城跡公園を見物して羽咋へ向かふた。二十六日は、七尾へ出て、市内を見物し、中島町泊まり。二十七日はのと鐵道とバスで狼煙へ行き、禄剛崎燈臺から木の浦まで遊歩道を歩き、木の浦泊まり。二十八日はバスで曾々木へ出て、更にバスで金澤へ出た。
   詳しくは順次、御報告致します。

 學  し  武  く  の     タ  の  ゐ  で  口  こ  袋  乘  東    
 時  な  蔵  の  金     ゴ  は  か   ` し  と  か  る  京    
 刻  が  辻  を  澤  朝  ト  う  と  ガ  た  が  ら   ° 池  平 
 と  ら   ` 待  駅  早  と  で  思  タ   ° あ  富  バ  袋  成 
 重  城  近  ち  へ  く  よ  あ  ふ  ゴ  そ  り  山  ス  で  十 
 な  跡  江   ` 行  金  く  つ  た  ト  の   ` へ  は  金  四 
 り  へ  町  朝  き  澤  揺  た  が  と  時  乘  こ  西  澤  年 
  ` 行  市  食   ` 到  れ  に   ` 揺  は  り  の  武  行  九 
 人  く  場   ° 驛  着  た  も  今  れ  座  心  バ  バ  き  月 
 の   °  ` 驛  構   °  ° 拘  回  る  席  地  ス  ス  の  二 
 流  朝  な  か  内  西     は  は  の  が  が  を   ° 夜  十 
 れ  の  ど  ら  の  日     ら  座  は  一  惡  利  以  行  四 
 が  通  を  歩  店  本     ず  席  そ  番  く  用  前  バ  日 
 あ  勤  見  い  が  旅      ` が  の  後   ` し  に  ス  夜 
 る  通  物  て  開  鐵     ガ  前  せ  ろ  閉  た  池  に   `
  °        `                                    

 か  な  揚     ど  て  ら  え  う  と  る  る  ら  場  金  自 
 が  も  げ     も   ` ず  る  が  見   ° こ  が └   澤  轉 
 す  の └   近   ° よ   ` か  見  掛  確  と  そ  だ  美  車 
 い  か  と  江     そ  バ  ら  劣  け  か  も  の  け  人  の 
 て  と  い  町     者  ス  と  り  た  に  あ  や  あ └   利 
 ゐ  興  ふ  市     と  の  言  す  觀   ` り  う  つ  と  用 
 な  味  の  場     は  案  ふ  る  光  後   ` な  て  言  が 
 か  が  を  の     限  内  て   ° バ  で  女  色   ` は  多 
 つ  有  見  パ     ら  嬢  も  通  ス  城  性  眼  あ  れ  く 
 た  つ  掛  ン     な  だ  地  勤  の  跡  が  鏡  る  る  目 
 の  た  け  屋     い  か  元  通  案  公  綺  を  い   ┐ に 
 で  が  て  で     の  ら  産  學  内  園  麗  持  は  美  つ 
  ┐  `  `  ┐    だ  と  と  姿  嬢  で  に  つ   ` 人  く 
 ま  お  ど  爆     け  言  は  に  の  次  見  て  こ  の   °
 た  な  ん  弾     れ  ふ  限  見  は  々  え  ゐ  ち  本   ┐
  `                                             

 が  は  學  ど  金  て  前  の  に  印  な  門     れ  ろ  歸 
 前  か  の  こ  澤  貰  に  塀  な  が  石  か    └   が  り 
 田  つ  記  と  驛  ふ  金  と  り  興  垣  ら  金   °  ` に 
 藩  て  憶  な  前  た  澤  櫓   ` 味  と  中  澤     歸 └  
 の  一  は  く  の  こ  大  が  向  深  そ  へ  城     り  と 
 加  向  ま  記  家  と  學  見  か  い  の  這  の     に  思 
 越  宗  つ  憶  並  が  の  え  ふ   ° 石  入  外     立  ひ 
 能  の  た  し  み  あ  理  る  に  城  に  る  濠     ち   `
 統  寺  く  て  や  る  學   ° 復  跡  刻   ° を     寄  見 
 治  が  無  ゐ  街  が  部  も  元  は  ま  大  見     る  送 
 の  あ  い  る  の   ` へ  う  さ  廣  れ  手  て     と  つ 
 た  り   ° の  雰  そ  連  三  れ  い  た  門  か      ┐ た 
 め   ` こ  に  圍  の  れ  十  た  空  樣  の  ら     賣   °
 の  そ  こ   ` 氣  時  て  數  白  き  々  立  大     り  と 
 金  こ  に  大  は  の  來  年  壁  地  な  派  手     切  こ 
                                                

 内  欲  さ  い  す     ゐ  百  城  の  社  方  る  城  と  澤 
 部  を  れ  ふ  る     て  万  の  中  會  の   ° 公  大  城 
 構  言  て   `  ° 城   ` 石  櫓  心  は  中  こ  園  學  と 
 造  へ  ゐ  判   ┐ 跡  觀  博  と  と  さ  心  の └    ` な 
 に  ば  て  り  金  に  光 └   長  い  し  地  地  と  今  り 
 つ   `  ` や  澤  殘  バ  と  屋  ふ  づ  と  は  い  は   `
 い  こ  興  す  城  る  ス  い  の  こ  め  な  も  ふ  草  城 
 て  の  味  い  の  樣  の  ふ  中  と   ` つ  う  遊  地  跡 
 一  資  深  見  石  々  客  展  で  か   ┐ て  何  び  に  變 
 言  料  く  學  垣  な  が  覧  は   ° 遊  き  百  場  拵  じ 
 も  に  觀  資  め  石  流  會  丁  再  び  た  年  と  へ  て 
 書  は  察  料  ぐ  垣  れ  を  度  現 └   が  も  な  て  軍 
 い  石  で  が  り  を  て  開   ┐ さ  が   ` こ  つ   ┐ 隊 
 て  垣  き  準 └   見  行  い  加  れ  文  現  の  て  金   `
 ゐ  の  る  備  と  物  く  て  賀  た  化  代  地  ゐ  澤  あ 
        °           °                           

 が  で  ラ  茶     耐  何  こ  觀  説  な  如  何  る  架  な 
 判   ` ス  屋     え  百  と  察  し  説  何  に  か  か  い 
 る  古  は  で  城  て  年  が  に  て  明  に  分   ` る  の 
  ° い  風  休  跡  ゐ  と  で  留  あ  と  吸  散  上  土  が 
 そ  時  景  憩  の  る  い  き  ま  れ  具  収  す  に  壓  殘 
 れ  代  を   ° 公  構  ふ  よ  ら  ば  體  す  る  在  と  念 
 ぞ  の  歪  茶  園  築  年  う  ず   ` 的  る  か  る  水  で 
 れ  ガ  ん  屋  か  物  代   ° に  單  な  か   ` 石  壓  あ 
 の  ラ  で  の  ら  で  を  い  興  な  石   ` 地  自  を  る 
 店  ス  映  ガ  出  あ  經  づ  味  る  垣  な  震  身  如   °
 に  で  し  ラ  て  る  て  れ  を  石  の  ど  等  の  何  石 
 は  あ  て  ス  兼   °  ` に  湧  垣  構  の  の  重  に  垣 
 賑  る  ゐ  戸  六     使  し  か  表  造  力  外  み  分  内 
 や  こ  る  の  園     用  て  せ  面  を  學  壓  を  散  部 
 か  と  の  ガ  の     に  も  る  の  解  的  を  如  す  に 
                       `                        

 修     と  に  定  ド  い  に  が  か     ひ  臺  ぞ  さ  に 
 理     い  は  樹  ウ  ふ  よ  椎  れ     の  に  か  う  看 
 中  尾  ふ  國  齢  ガ  矢  る  の  て  縣  景  腰  し  な  板 
 か  山   ° の  は  タ  の  と  樹  説  廳  色  掛   ` 安  が 
  ` 神     天  三  の  的   ` の  明  前  で  け  満  つ  懸 
 工  社     然  百  椎  場  こ  説  文  の  あ  て  開  ぽ  か 
 事  を     記  五  の  が  の  明  を  大  る  一  の  さ  り 
 中  參     念  十  木  あ  地  文  見  き   ° 休  櫻  が   `
 で  拝     物  年 └   つ  に  を  て  な     み  の  感  春 
  `  °    に   ` と  た  は  く  ゐ  二     す  下  じ  の 
 横  表     指  昭  い  こ   ┐ れ  る  本     る  で  ら  櫻 
 に  門     定  和  は  と  堂  た  と  の     に  茶  れ  に 
 臨  の     さ  十  れ  か  形   °  ` 樹     は  屋  る  似 
 時  櫓     れ  八   ` ら └   そ  職  に     似  の   ° 合 
 の  は     た  年  推   ┐ と  れ  員  惹     合  縁  さ  ひ 
                                                

                            羽  ゐ  の  前  東     通 
                            咋  た  虎  町  別     路 
                            へ  の  が  の  院  再  が 
                            向  が   ` 虎  の  び  拵 
                            か  面  本  屋  門  近  え 
                            ふ  白  物  と  前  江  て 
                            た  く  の  い  町  町  あ 
                             ° 感  蝙  ふ  の  市  る 
                               じ  蝠  傘  食  場   °
                               た  傘  屋  堂  を    
                                ° を  さ  で  見    
                               こ  喰  ん  晝  物    
                               の  は  の  食  し    
                               後  へ  看   ° て    
                                ` て  板  門   `   
                                                
金澤冩眞集 - 平成十四年九月二十五日 - 大きくして御覧下さい
石の水道管テレビ劇の宣傳濠の石垣石の印
武蔵が辻にあつた。武蔵が辻の石碑の後ろに。石垣を継ぎ足したのか、草の生え方が上下に違ふて見える。石垣の石に色々な印が彫られてゐる。その一つ。
塀の裏側旅團司令部兼六園の茶店椎の大木
銃眼を備へた塀の裏側。銃眼は塞がれてゐる。第六旅團司令部跡の建物。古い時代を思はせる茶店街。縣廳の前の大木。二本ある。
尾山神社山門近江町市場傘屋の看板
工事中の山門を内側から見た。賑やかな市場。虎屋の看板の虎が本物の洋傘をくわえてゐる。別院の門前町。
石垣の知識についてのお奨めの本
田淵實夫著『石垣』昭和五十年、法政大學出版局刊行。
石垣の構造、積み方など、基本的な知識が判り易く紹介されてゐる。
  今回乘つたバス。金澤行き、池袋東口二十二時三十五分發、金澤驛前六時着。大人片道七千八百四十圓。
西武バス 池袋-金沢線
http://www.seibu-group.co.jp/bus/i/kousoku/kanazawa/index.html
 平成十六年十一月十七日、接續できず。
金沢城と兼六園
http://www.pref.ishikawa.jp/siro-niwa/japanese/top.html
(平成二十五年十一月二十二日、接續確認。 )
「能登國羽咋唐戸山相撲」の玄關ページ
平成十四年の  羽咋へ  七尾と西岸へ  禄剛崎から木ノ浦へ  木ノ浦から歸京
この網上葉の經過
○平成二十五年十一月二十二日、電子飛脚の宛先變更。
○平成十九年十一月十六日、電子飛脚の宛先を訂正。
○平成十六年八月十八日、接續確認更新。
○平成十六年七月十五日、一部訂正。
○平成十五年十月二十日、金澤城址の壁紙に、「起動システムを選擇するソフト「グラブ」の背景畫」を追加。
○平成十五年十月十五日、金澤城址の壁紙を追加。
○平成十四年十一月十日、「金澤冩眞集」を掲載。
○平成十四年十月三十一日、「木ノ浦から歸京」への引き紐をつける。
○平成十四年十月二十六日、「禄剛崎から木ノ浦」への引き紐をつける。
○平成十四年十月二十五日、「七尾と西岸」への引き紐をつける。
○平成十四年十月十四日、十五日、一部訂正。
○平成十四年十月十二日、増補。
○平成十四年十月二日、前書き掲載。
★ 御 注 意 ★
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著作權者    東川吉嗣(電子飛脚のソフトが立ち上がつたら、宛先から「ひらかな」を消して下さい。)  平成十四年、乃至平成二十五年
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網際活動と著作權    東川吉嗣    
  「インターネット」と言はれる網際通信の仕組みを用ゐて、情報を閲覧して利用する、あるいは情報を掲載して發表すると、當人が意識するしないに拘はらず、「著作權」問題が纏はつて來ます。意圖的な著作權侵 害は論外ですが、善意の閲覧者としての自分が、意圖せずして「著作權侵害者」となることを如何に避けるか。あるいは善意の閲覧者からの「意圖しない著作権侵害」をどのやうに防ぐか。更には意圖的な著作權侵害からどのやうに防衞するかについて考へて行きます。
  著作権者・東川吉嗣  CopyRight © 2000 Higasikawa Yositugu